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デジタルサイネージをはじめよう デジタルサイネージをはじめよう

デジタルサイネージについて、
初めての方にも簡単
どこよりも詳しくご紹介・解説いたします

デジタルサイネージってどういう意味?

デジタルサイネージはもともと英語で“Digital Signage”と書きます。いわゆる「電子看板」という意味で、欧米では非常に盛んに使われています。 日本国内においても、ある研究機関の予測によれば「2025年のデジタルサイネージ全体の市場規模は、2017年比2.2倍の3,186億円にまで成長する」(富士キメラ総研調べ)とみられており、今後わたしたちの生活にさらに身近になることは間違いないでしょう。

デジタルサイネージとは?

モニターやディスプレイなどを通して、
私たちの生活に密着した日常的な場所で、
情報を発信することが可能です。

「デジタルサイネージ」は、屋外の大型画面から屋内の小型ディスプレイを用いた表示システムまで、広告はもちろん、販売促進や各種案内のための情報提供をさまざまな場所で情報を「デジタルでつなげて流す」という総合的な環境を称したものです。

デジタルサイネージについて
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デジタルサイネージに必要なもの

デジタルサイネージを使うときには、ディスプレイだけあれば良いというものではありません。
ディスプレイのほかに、STBと呼ばれるものや、配信するコンテンツ、配信用のソフトウェアなどが必要になります。またディスプレイも、設置環境によってその最適な種類が異なってくるのです。

デジタルサイネージを使うメリットは?

視認性が高く、目に入りやすい。
人目を引くきれいな写真や動画を配信できるなど、デジタルサイネージには多くのメリットがあります。

設置の自由度が高く、ポスターや看板では実現できない様々なメリットがあるデジタルサイネージ。写真や動画を美しくディスプレイに表示させ、通行人の目に入りやすい演出が可能です。またタッチパネル型を使えば、双方向でのコミュニケーションも可能になります。

デジタルサイネージのデメリットは?

ポスターや看板と比べれば、高コストになることは否めません。

初期費用と運用費用が発生します。また電子機器のため、故障が発生することもあり得ます。デジタルサイネージにおいてはメリットが上回ることは間違いありませんが、デメリットについてもきちんと把握しておきたいですね。

デジタルサイネージ 導入事例

ディージェーワールド(DJW)がこれまで手掛けてきた事例をご紹介。
レストランやホテル、学校や観光施設、一般企業や病院など、様々なケースがあります。

  • 東急ホテル 様
  • 北海道さっぽろ観光案内所 様
  • 北雄ラッキー 様

デジタルサイネージの価格は?

デジタルサイネージの価格は、映し出すディスプレイの大きさや、配信に必要な各機器の仕様・性能などにより、大きく変動します。

また導入だけではなく、実際に運用を開すると電気代・ソフトウェア利用料・ネットワークなどのランニング費用も発生します。さらに、メンテナンスを始めとした保守作業や、配信コンテンツの運用代行を外部へ頼む場合も別途費用が発生することになります。

デジタルサイネージはレンタルできる?

ディージェーワールド(DJW)ではデジタルサイネージのレンタルを実施中。
最短1日から可能です。

ディージェーワールドのデジタルサイネージ・レンタルサービスは展示会やイベントといった用途や、店先での告知用看板など様々な環境に合わせてご用意。屋外用やマルチディスプレイなど幅広い機種・画面サイズをご提供いたします。また、運用に必要な機器や製作のサポートもいたします。もちろん全国どこでも対応可能です。

デジタルサイネージの種類について

デジタルサイネージの種類は大きく3つのタイプに分けられます。
それぞれのオススメ設置場所、導入や運用時に気を付けたいことも変わります。

スタンドアロン型

プレーヤー内蔵のディスプレイを使用します。インターネットなどネットワークにはつなげる必要はなく、機器単体での運用が可能です。

スタンドアロン型について
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ネットワーク(クラウド)型

インターネット上のクラウドを活用して配信・放映します。リアルタイムで情報の更新ができます。

ネットワーク(クラウド)型について
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インタラクティブ型

タッチパネルやモーションセンサーを搭載。見ている人からもコミュニケーションをとれる「双方向コミュニケーション」が可能です。

インタラクティブ型について
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デジタルサイネージの使い方は?

店舗や施設など、その環境によってデジタルサイネージの使い方は様々です。
「誰に」「なにを」したいのか。
そこが重要なポイントです。

販促物として

商品の訴求効果アップなどを狙い、来店客へアピール

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広告・告知物として

動画を流し、通行人の目に入る可能性を高める

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情報・案内表示として

主要な観光スポットや交通案内、フロア案内など、知りたい情報を一目でわかるように

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空間演出として

設置場所の空間を様々に彩り、訪問者への非日常体験を演出

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デジタルサイネージのコンテンツについて

「コンテンツ」とは、静止画や動画、テキスト(文字)、音楽などの素材を組み合わせて作成された「映像」のことです。

一般的に静止画はjpg,png,gifといった拡張子のファイル、動画はwmv,mp4といった拡張子のファイルが利用され、Webを映し出すことも可能です。
静止画、動画、Webそれぞれに特徴があります。
※コンテンツをお持ちでない方はディージェーワールド(DJW)で制作も承ります(別途料金が発生します)

デジタルサイネージのソフトについて

ディージェーワールドの『DJ-Signage』なら、コンテンンツを簡単に制作、管理が行えます。

動画でわかる「デジタルサイネージコンテンツの作り方」をご用意。この動画をご覧いただきながら同様に操作するだけで、簡単にコンテンツを作成いただけます。
また、クオリティの高いご動画コンテンツや、他社の事例やこれまでの実績を活かした動画コンテンツをご希望される方へは、ディージェーワールドでコンテンツ制作を承ります。

よくあるご質問